2025年7月11日〜12日に沖縄県で開催された
「第36回日本整形外科超音波医学会」において、リハビリテーション科の岡本PTが
「圧変動操作導入前後でのサイレントマニュピレーション施行患者の通院期間の比較検討〜第1報〜」
をテーマに発表を行いました。
本発表では、当院での臨床実績に基づいた知見を共有するとともに、参加者からの質疑応答を通じて多くのご意見をいただきました。
また他病院の先生方との情報交換も活発に行われ、非常に有意義な機会となりました。
今後も今回得られた学びを臨床および研究活動に還元し、地域の皆さまへより質の高い医療を提供できるよう努めてまいります。


